【野球人として生きる!キャリアのつくり方】福田永将 × 福山敦士 トークセッション

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福山敦士 福田永将
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<時間変更のお知らせ>
前後の野球教室との関係で15時スタートとなります。
直前のお知らせとなり誠に申し訳ございません。
訂正:2016年12月3日(土)15-18時
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※ 急遽、増席させて頂きました(100⇒120名⇒150名)


詳細は下記より

福田永将くんとは、小中学校の同級生でした。
少年野球時代は、バッテリーを組み、
中学時代は緑中央シニアでバッテリーとして全国優勝し、
高校時代は、横浜高校と慶應義塾高校と、
別々のチームで、しのぎを削りました。

忘れもしない10年前、
2006年 神奈川県大会の準決勝。
ピッチャー:福山 バッター:福田
保土ヶ谷球場で、彼に弾丸ライナーのホームランを打たれました。
「ショートライナーがホームランになった」と噂されるほど、
凄まじいあたりでした。
当時は、むちゃくちゃ悔しかったけど、
今では素敵な思い出となりました。

その年の10月、彼は中日ドラゴンズに進み、
苦悩の日々を乗り越え、
10年目でキャリアハイの成績を残し、
堂々と1軍で4番を張っています。

僕は、日本でも有数の一流企業でもまれ、
25歳でグループ会社役員就任などの出世を経験し、
今年独立し、1人で1億円稼ぐ起業家となりました。

18歳を境に別々の道に進んだ
2人に共通する価値観。
ビジネスと野球、
全く違うフィールドでの
プロフェッショナルとしての考え方。

今回のトークセッションを通じて、
野球を通じて得られた価値観、考え方が、
社会に出て活躍することに寄与したという事実を、
すべての野球ファンに伝えたいと考えております。

「まだ早いかな」とか
「もっと結果を出してからかな」とか

いろいろと考えましたが、
今じゃないと意味がないと思いました。

若者が活躍する社会を創ること、
僕自身に若さがあるうちに発信しないと、
現実が進化しない。一番、若いのは今。

というわけで、空気は読まずにガンガン発信させて頂きます。

> のぶ
快く引き受けてくれてありがとう!
お互いにとって、成長の機会にしましょう!

福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 大学時代は野球に加え人工知能の研究に従事。 新卒でサイバーエージェントに入社し、子会社の取締役に就任。 現在は、会社を2社経営し、人工知能・認知科学を応用した独自の方法論を使ってあらゆる事業社(業種問わず)のグロースハックを支援。 レーザービーム社ではキャリア教育事業を主に行っている。
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