靴がキレイだと仕事ができるのか

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革靴は
商売道具と
学んだ日
足元素敵!と
褒められて
そのまま受注,素敵な小話

野球部時代には、
練習後毎日グラブ・スパイクを磨いていた。
今はどうだろうか。

営業マンの支援を行なっていく中で、
ある営業マンの靴がピッカピカだったのに感銘を受け、
その日を境に僕も毎日靴を磨くことにしました。
ちょうど半年前くらいから。。

それまでは、正直靴を磨くということをしていませんでした。
学生時代に当たり前にできていたことが、
社会人になってできなくなること、

それは自分のキャリアを活かせていない証拠です。
「社会人◯年目だから」
「まだ若いから」
と言ったって、20年以上生きてきてるので、
そんな言い訳はしたくない。
学生時代の活動は、
は立派なファーストキャリアです。

ユニフォームの着こなしは、
野球のうまさと関係している

野球でのこんな定説があります。
はっきり言って、関係しているという根拠はありません。
ただ、ここで問われているのは、
「細部に気を配れるか」
それを問われているのだと思います。
これは決して身体の大きさだけの話ではありません。
それはビジネスマンのスーツの着こなしもそうです。

相手から見られて自分の姿を想像して
不快な印象を与えないか
信頼できる印象を与えられるか
自分以外の第三者の視点で物事を考えられるか

そんなことがにじみ出るのが、着こなしだったり、
靴の綺麗さなんだと思います。




福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。甲子園ベスト8。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 新卒でサイバーエージェントに入社。子会社の取締役に就任。 「リファラルセールス(R)」という独自の手法を使って、 新規の顧客開拓を自由自在に行えることが強み。 2016年に独立。現在は、会社を2社経営。 レーザービーム社ではBPOサービス、キャリア教育事業を主に行っている。
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