迷いが生じたら機械的にやる

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一つ前のエントリーで、明らかに迷っている記事を書いてしまいました。
だけど、僕は結果を出し続けます。
やれることにだけ集中するからです。

野球で言えば、
ヒットを打つことはできなくても、
全力でバットを振ることはできる。
狙い球を絞ることはできる。
1塁まで全力で走ることはできる。

今の仕事でいえば、
その週に1000万円受注することはできないかもしれませんが、
1000万円受注するための準備はいつでもできます。

目標達成・夢の実現の過程で、いろんなハードルがありますが、
そのハードルのほとんどは、自分の心が作り出しているケースが多いと僕は思います。

単純に、成功イメージが持てていないか、実行プランまで落ちていないか、
実行プランをやりきれていないかなど、原因を顕在化することはできます。
やるかやらないかに、実は気持ちとかはそこまで必要ないのです。

福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 大学時代は野球に加え人工知能の研究に従事。 新卒でサイバーエージェントに入社し、子会社の取締役に就任。 現在は、会社を2社経営し、人工知能・認知科学を応用した独自の方法論を使ってあらゆる事業社(業種問わず)のグロースハックを支援。 レーザービーム社ではキャリア教育事業を主に行っている。
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