振り返り(2016/4/4週)

 In 未分類

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
★中期目標★
粗利  万円(9月時点)

☆4月目標☆
粗利  万円
実績  万円
達成率96%
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
【topics】
新規サービス好感触 R社への挑戦権獲得!
5社提案だん!
雄介、アポ取り順調!

【Keep】
新規サービスHからスタートできそう
雄介のタスク化がいい
与件獲得⇒提案までの役割分担
提案件数を増やせている(5件)
新規事業の検証を現地に行って進められた

【Bad】
コンサル提案のクロージングたたみきれない(C社、T社、C社)
資料の都度アップデートが追いついていない
5月目標との乖離が埋まっていない

【TRY】
持ち歩く資料のアップデートをする
武器を明確にする
MQの強みが活かせる会社をピックアップ狙い撃ちする
新規サービスHSを作る検討する

【所感】
4月目標を後もう少しで達成できそう。
5月の 万円に対して乖離 万円
先週と一緒だけど、結果は過去の仕込みの結果でしかないので、
今できることを一つ一つやりきることを続けていきたい。
新規のあたり先を増やすこと、ひるまず淡々と新規を増やすこと。
既存のお客さんのアップセルを行うこと。時間を取って話を聞くこと。
接触頻度と提案の回数を増やすことでしか、追加発注は生まれない。

コンサル案件が増えてくる。
受託開発も増えてくる。
ここで気をつけなければいけないのが2つ。

①クライアント満足度
案件が増えると、1つにかける労力が薄まり、
クライアントの満足度を高めることが非常に難しくなってくる。
原因は物理的な時間というより、シンプルに満足度だったりする。
つまり、期待に応えられているか、という点。
ここを物理的な時間をかけるだけではなく、
そもそも無理のない形で受けることが重要。
無理のない形とは、そもそもこちら側の強みで戦うという点だ。
とはいえ、できるかできないかわからないことに
挑戦をしないと、今の自分の殻を破ることができない。

②パートナーマネジメント
自社メンバー以外と、どこまで同じ目線で仕事ができるかが重要。
自分と同じ目線になってもらうなんてことはおこがましくて、
どこまで相手の目線になれるかが大事。
発注元も、発注先も、両方ともお客さまである。
「下請け」として接するのであれば、自分に完璧さが求められる。
そもそも自分が完璧なディレクション・マネジメントがでないのであれば、
お客さまとして、気持ち良く仕事ができる環境をいかにつくれるかでしかない。

福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 大学時代は野球に加え人工知能の研究に従事。 新卒でサイバーエージェントに入社し、子会社の取締役に就任。 現在は、会社を2社経営し、人工知能・認知科学を応用した独自の方法論を使ってあらゆる事業社(業種問わず)のグロースハックを支援。 レーザービーム社ではキャリア教育事業を主に行っている。
Recent Posts

Leave a Comment