振り返り(2016/03/22週)

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目標 9月時点でベース    万円
今月 受注   件 進捗 50%
現状
3月 万円
4月 万円
5月 万円
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【topics】
ほーりー 新規サービス 感触良好! G社劇握り!
福山 O社決定! G社あとちょい!
雄介 アポ取り好調! B社資料&プレゼン素晴らしい!

【Keep】
アポ数増やせてる 週25件(月100件ペース)
与件増やせてる 週5件
提案今週からスタート(2件)

【Bad】
資料持ち歩きが遅れた(パソコンで表示し、メモができなかった)
値引き交渉に負けた(O社)
コンサルを事業として育てる意識が足りてない(仕組み化が追いついてない)
資料作成が後手に回ってしまう

【TRY】
28週から資料持ち歩く
単価設定を表にする(金額の理由を示す)
資料をテンプレ化する(直近は作り続けるしかない)
雄介フロントー福山スタッフ体制の構築

【所感】
コンサルは足元だけでなく、まだまだニーズがたくさんあるのでチャンス。
特にtoBの事業開発はこれまで盲点だったけど意外とありそう。
「コンサル事業は伸びない」という定説もあるが、その定説が広まってること自体チャンス。
コンサル事業は、立ち上がりやすく、営業力がつきやすい。
何よりクライアントの声をお金をもらって聞かせてもらえる点で素晴らしい。
また、コンサル事業は他の事業とのシナジーを発揮する点で、何事にも変え難い。
お客さんの課題と向き合い続けている限り、無限に課題が出てくるし、無限に提案できる状態になる。
新規サービスの開発を受注して作る「ローンチカスタマー戦略」
これを実行し実現できたら、モスキートーンのヒストリエに思い切り書き残したいと思う。
「いやぁ、開発費無かったんでお客さんにだしてもらいましたよ、はっはっはー笑」と。
いち早くほーりーに思い切りバット振ってもらえる状態を作ろうと思う。
それにしても目標達成ツールの所感が経営者に刺さっているのがグッドトピックス。
何人もの経営者の課題を捉えてるほーりーは、設立初月にして既に一流の経営者の片鱗を見せている。
あとは実績で、背中で示すだけだ。
雄介の吸収力がハンパない。アポに行くたびレベルアップを感じる。
早速B社の提案資料を作ってもらったが、想像以上のできで焦った。
クライアントの課題にストレートに答えていた、担当者はぐうの音も出ない顔をしていた。
将来、息子を星稜高校に留学させるかと、少しだけ考えるきっかけをもらった。
ライザップの営業は素晴らしかった。
現状分析をきちんと行い、タイプ分けをし、プランをその場で提案する。
数字が丸裸になった状態で解決方法を示されるので、成功イメージがつきやすい。
なんなら体脂肪率別の腹筋のクリエイティブを示す。
学んだ点は「現状分析」と「成功イメージ」。
これはセールスがプロダクトの一部になっているという例だと思う。
これはぜひ目指したい。物理的セールスが必須であるかは別とし、
お客さんの課題と自社のプロダクト(解決策)のインターフェースをデザインする人という意味で、
セールスは価値を出せると確信した。コンサル事業で単価1000万円、今年中に作る。

ちょっと思い込みが強いけど、思い込まないと達成なんてできやしない。

福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。甲子園ベスト8。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 新卒でサイバーエージェントに入社。子会社の取締役に就任。 「リファラルセールス(R)」という独自の手法を使って、 新規の顧客開拓を自由自在に行えることが強み。 2016年に独立。現在は、会社を2社経営。 レーザービーム社ではBPOサービス、キャリア教育事業を主に行っている。
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