営業マンのKPI(仮説)

事実として、アポ件数と売上は、少なからず相関しています。

しかし、アポ件数の割に売り上がってないのではという見方ができます。

たしかに、アポ件数と決定数でいうと、率は上がっていないように見えます。

しかし、提案件数と決定数でいうと、間違いなく上がっている実感があります。
(3月93件のうち20件は情報収集のためのアポ)。

アポ先ユニーク数から、提案させてもらう確率(与件化率)でいうと肌感70%は超えています。

与件化率は、粘り強さと言い換えることができます。

次回、ここの数字を明らかにしようと思います。