営業マンのKPI(仮説)

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事実として、アポ件数と売上は、少なからず相関しています。

しかし、アポ件数の割に売り上がってないのではという見方ができます。

たしかに、アポ件数と決定数でいうと、率は上がっていないように見えます。

しかし、提案件数と決定数でいうと、間違いなく上がっている実感があります。
(3月93件のうち20件は情報収集のためのアポ)。

アポ先ユニーク数から、提案させてもらう確率(与件化率)でいうと肌感70%は超えています。

与件化率は、粘り強さと言い換えることができます。

次回、ここの数字を明らかにしようと思います。

福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。甲子園ベスト8。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 新卒でサイバーエージェントに入社。子会社の取締役に就任。 「リファラルセールス(R)」という独自の手法を使って、 新規の顧客開拓を自由自在に行えることが強み。 2016年に独立。現在は、会社を2社経営。 レーザービーム社ではBPOサービス、キャリア教育事業を主に行っている。
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