ドブに落ちたボールを真っ先に拾いにいく。しかも笑顔で

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球拾いのニーズはなくならない。
いきなり「監督をやらせてください!」なんて言う話は、大抵耳を貸してくれない。
でも「球拾いしてもいいですか?」といって、断るケースはほとんどない。

グラウンドに入るきっかけは、球拾いでいいと思います。
球拾いで目立てばチャンスが回ってきます。

球拾いで目立つ方法はいくつかありますが、これまでの傾向的に下記が一番インパクトがあります。

ドブに落ちたボールを真っ先に拾いにいく しかも笑顔で

要は、一番面倒くさい仕事を、よろこんでやることです。

月100件近くのアポの中で、一番多く頂いた要望・課題点を、
そのままサービスに落とし込み、提案を重ねたところ、
与件化率が50%を超えました。受注のケタも変わりそうです。

福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 大学時代は野球に加え人工知能の研究に従事。 新卒でサイバーエージェントに入社し、子会社の取締役に就任。 現在は、会社を2社経営し、人工知能・認知科学を応用した独自の方法論を使ってあらゆる事業社(業種問わず)のグロースハックを支援。 レーザービーム社ではキャリア教育事業を主に行っている。
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