「考える」ための切り口

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「考える」ための切り口

解決したいのか?シェアしたいのか?
悩んでいるのか?考えているのか?
抽象的か?具体的か?
思い込みか?事実か?
偶然か?必然か?
発散か?収束か?
なぜそうなのか?それで何なのか?
状態か?プロセスか?
タスクか?プロジェクトか?
重要か?緊急か?

 

そもそも「考える」ということは長くは続かない。

悩んでいる状態が多い。

悩みというのは、短期記憶の断片をぐるぐる回る行為。

実際に「書き出して」みないと思考が積み重ならない。

言葉でもいいけど、可視化する方がより積み重ねやすい。

ノートやホワイトボードに書き出すことは、

思考を前に進めるのにすごく役立つ。

福山 敦士
福山敦士 横浜生まれ横浜育ち。学生時代は野球部ひと筋。 小/中/高/大の全てで全国大会に出場。 日本一を2度経験する。日本代表にも選出される。 大学時代は野球に加え人工知能の研究に従事。 新卒でサイバーエージェントに入社し、子会社の取締役に就任。 現在は、会社を2社経営し、人工知能・認知科学を応用した独自の方法論を使ってあらゆる事業社(業種問わず)のグロースハックを支援。 レーザービーム社ではキャリア教育事業を主に行っている。
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